パソコン用USB2.0用 ワンセグチューナMacでも利用可能なワンセグチューナー Mac/Windows両対応MacOSX(10.4、10.5)でもワンセグ視聴をお楽しみいただけます。【ちょいテレ】を2本挿して2番組同時視聴&録画できて、2本の本製品を使えば、ワンセグを2番組同時に視聴したり、録画することが可能。 また2本挿しならではの便利な使い方もできます。従来の【ちょいテレ】シリーズと同時に使用可能です。 レゴブロックのようなカワイイ♪カラー&ボディーのiPod用スピーカーLEGO レゴ風ポップなiPod用. 軽量約 1.27 kgで低価格ノートパソコンHP 2133 スタンダードモデル (FH487PA-AAAA)解像度:1,280×768で、他のノートパソコン比較をしても、この価格で、この性能は、なかなかない。今後ソニーと富士通が追随すると思われるが、どこまで価格を低価格に下げていけるかがキーとなる。機能を増やすことよりも、インターネット接続と画像の解像度の表示領域をアップと軽量化が重要視されるだろう。 約1.1kgの軽量で、解像度1024x600表示可能のASUSノートパソコン EEEPC901-BK010X(低価格サブノートパソコン。質量:約1.1kgの軽量で持ち運びに便利。 軽量ノートパソコン1024×600 解像度で、エイサーからノートパソコン Aspire one(ブルー)AOA150-BB [AOA150BB]重さ約 1.1kgの軽量タイプのノートパソコン ワンセグ受信アダプタ DSテレビ NTR-016[NTR016] ■DSならではのカンタン操作 2画面を生かした操作 上画面を【テレビ表示】、下画面を【操作やツール表示】部分として完全に分離しています。 これにより、ワンセグの視聴に集中したまま、途切れることなく操作や設定を行うことが可能です。
3D Give & Take->Lightwave Tips     ▲Top

FPrimeLightwaveのレンダリングでライトの質感が違うとき

 
Tips
Lightwaveレイアウト FPrimeLightwaveのレンダリングでライトの質感が違うとき
 

FPrimeLightwaveのレンダリングでライトの質感が違うとき

FPrimeとLightwaveのレンダリングでライトの強さで、FPrime側のライトが強すぎるときがありました。
まったく同じには、レンダリングのアルゴリズムが違うはずなので、同じにならないと思いますが、どう見てもライトが強すぎて色がハレーションを起こしている感じでした。

Lightwaveのサンプルで試すとレンダリング画像はどちらもほぼ同じでした。(微妙にライトの反射が違うくらいで支障はなかったと思います。)
ということは、ライトの設定しかない。ということで、いろいろと設定を見てみるとわかりました。

FPrimeLightwaveのレンダリングでライトの強さが違うときは、
ライトのプロパティで全照明(GlobalIllumination)の設定を確認します。
ライトの設定を 同じ値にしてみる
Ambient5%(もしかすると設定はいらないかも)


--
LightwaveにFPrimeをインストールしました。
日曜日に申し込んだので、時差もあり、日本時間で月曜日の深夜にプロダクトキーがきました。
(自動応答ではないみたい)

Fprimeは、高速プレビューレンダリングが可能で、操作はとてもシンプル。
Lightwaveのレンダリングを高速にするのではなく、独自のレンダリングウィンドウにレンダリングします。
しかし、Lightwaveのレンダリングよりもかなり高速みたい。
Fprimeのウィンドウ内をドラッグするだけで拡大縮小位置変更後のレンダリングをしてくれます。拡大縮小や、位置を変えてのレンダリングが楽しくなります。

FPrimeなしでも、Lightwaveのカメラを複数配置すれば良いのですが、それだとカメラが多すぎて、どれがどの位置のレンダリングをしてくれるのかがわかりません。

そんなときこそFPrimeは威力を発揮します。
レンダリング時間は私のオブジェクトでは、10秒かからないくらい。
Lightwaveのレンダリングで17秒位なので、この程度ならFPrimeは必要ないかもしれないけど、操作性と便利性は、断然FPrimeです。

テクスチャを貼った場合や、オブジェクトの質感変更にもリアルタイムにレンダリングしてくれるので、いろんな質感を試せます。

また見たいところをドラッグすれば良いので、細かな部分がどうなっているかなどを見るのに便利で、とっても重宝しています。

399ドルなので、ちょっと迷いましたが、いままでLightwaveのレンダリングによる確認が面倒だったので、随時プレビューレンダリングをしてくれるFPrimeはとってもいいです。

もしかするとLightwave9や10でのバージョンアップに標準装備となってしまうのでは、ないでしょうか。


1点だけ残念なのが、現在のバージョン1.5では、サスクワッチはレンダリングには、対応していません。
おなじ開発会社なのにどうしてかと思いますが、LightwaveのSDKが提供されていないからでしょうか。

いづれ提供されるようになれば、さらに便利になってくれるでしょう。

 


   





copyright(C)2004 maseda all rights reserved.