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熱帯魚の飼育をするとカラフルな熱帯魚の色に魅了されてしまいいろいろな種類を飼育してみたくなる。
熱帯魚の種類が多くなりすぎてごちゃごちゃしてしまったり、熱帯魚の飼育がうまくいかずに死なせてしまう。
また熱帯魚は非常にデリケートであるために、温度管理、水質管理、エサの管理などで、途中で面倒になってしまい、熱帯魚の飼育を止めてしまう人もいる。
カージナルテトラ位の小さな魚だとエサが少なくて済むためにフンが少なく、水質を汚す量も多くないので、比較的水質を管理しやすい。
またカージナルテトラは群れで泳ぐために多くのカージナルテトラを水槽に飼育することできれいな青と赤のラインが見事に照明に照らされる。
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熱帯魚 カージナルテトラの飼育日記 体験談
この場合は、全滅だったときのはなしその後、さらに追加。
水を水槽に入れて外部式フィルターを動作させる。2日間たつが、水はきれいなままで非常によさそう。
その後、熱帯魚カージナルテトラを入れる。カージナルテトラにしたのは値段も安いし、あまり熱帯魚に凝る必要もないから。
1日目 カージナルテトラを水槽に15匹入れる。
最初は特に変化無し。
60cmの水槽には、15匹では足らない。どこにカージナルテトラがいるか遠くからだとわからない。まだ個体の大きさが小さいのでもうちょっとまってみてから熱帯魚を追加した方がよさそう。
しかしその後1匹が、体が傷ついており、水底に横たわる。
またもう一匹も弱々しい。
もしかして空気が足らないおそれがあったので、エアーを入れた。温度を28度に上げてみた
その後、1匹は元気なように泳ぎ始めた。しかしちょっと弱々しい。
2,3時間後 3匹死亡
2匹が弱っているのは分かったが、よく見るともう1匹も死んでいた。
2日目 カージナルテトラ飼育
8時間後翌日朝 4匹死亡
ストレスだろうか、それともエサが悪いのだろうか。(数年前のものだから腐って腹をこわした?)
お昼 1匹死亡
午前中、見たときは弱そうなカージナルテトラはいなかったけど。
さらに1匹死亡。
ほとんどが死んでしまった。元々の個体が弱かったのか。水が悪かったのか。
3時頃
また1匹死亡
水は非常に澄んで気持ちよさそうだがカージナルテトラにとって環境はあまり良くないらしい。
カージナルテトラが死んだ理由のある一部は、ヒーターをつけるとカージナルテトラが終わっているときがあった。
もしかしてヒーターに変な付着物がついていてそれが変な化合物になっているんだろうか。
3日目 カージナルテトラの飼育
朝見たら
1匹死亡
現在は、 4匹生存中。
その後
1匹死亡
15匹から3匹になる。
金魚の水を500mlほど入れてみる。
夜中に1匹死亡
4日目
朝見たら1匹死亡
とうとうカージナルテトラ1匹になってしまった。
この日にトゲナシヌマエビを10匹入れてみる。午前中に投入して、夕方死亡なし。
水温25度
昔は、蒸し風呂のような温度で赤く干上がったヤマトヌマエビがいたなぁ。
ヘアーグラスを入れる。
水を入れたビニール袋に入ってくるのかと思っていたら、きちんと濡れたペーパータオルにくるまれていた。
状態も枯れた部分はほとんどなく、貝もついていないし汚れもない。
ここまでで飼育方法を考えると、水も新しく、外部フィルターと濾材も新品だったので、バクテリアが十分に育たずに水の環境悪かったと思う。
次回からは、こういったことはないだろう。
エーハイム2222は、どうやらカバー部分から水漏れがあった。
どうしたらよいのだろうか。
5日目
朝見たら1匹死亡
カージナルテトラ 全滅です。
トゲナシヌマエビは、元気。
ということは、単にカージナルテトラと水の相性がまずかったのか。お店を変えて飼ってみるか。
ヘアーグラスがいい感じに見える。後はリシアがどんどん生育してくれればいい。
また今度、カージナルテトラかネオンテトラを追加投入する予定。
新しいカージナルテトラを20匹別のお店で購入。
1日目
元気いっぱいで、前回購入したカージナルテトラとは大違いの元気良さ。店によってかなり違いが大きいのは珍しい。
一匹も死なずに1日目を過ごせそう。
二日目
夕方、尾びれがちょっとかけているカージナルテトラがちょっと弱ってきた。
その後死亡
またカージナルテトラを20匹前回のお店で購入。これで、39匹
1匹死亡着。38匹
その6時間後1匹弱くなってた。
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